夢の話

ちょっとリハビリ的に軽いものを書いてみましょう。先日、いやにハッキリした夢を見たのですが、今日はそれについて。


夢の中で、メンバーはとある村に辿り着きます。そこには魔物に呪いをかけられた女の子がいて、彼女を救えたら魔王の城への抜け道を教えてくれるとの事。で、話を聞いていると、どうやら彼女は明治維新の功労者の娘さんらしいのですが、魔物の恐ろしい呪いによって「徳川」姓になってしまった!のだとか。夢の中とはいえ、この設定はどうにかならんものかと起きてから思いましたが(笑)。

で、仕方なく近くの洞窟に向かうわけですが、問題の魔物が洞窟の中なのに津波で攻撃してくるという困った敵で。「流されるな~!必死で泳げ~!」と頑張っているところで目が覚めました。RPGに現実感を持ち込むとダメですね(苦笑)。


おそらく、その村に至る前にも艱難辛苦の冒険譚が繰り広げられていたはずなのですが、すっかり忘れてしまったのが残念なところであります。夢判断とかは全然分かりませんが、多分コンビニで「ドラクエ予約受付中」という幟を見たのが原因なのでしょう。今のところ買う予定はありませんが(いまだにDS持ってないし)、楽しい作品だと良いですね。


という感じで、今日はさくっとこれにて。
次回は、本屋さんでのお話について。ゆるい話とお堅い話と、どちらを書こうか悩み中です(苦笑)。
以上、読んでいただいてありがとうございました。


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コメント

きょうは抜け道っ

きょうは抜け道っぽい苦笑した。

では

では明日は、裏道っぽい爆笑をして下さいませ。
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