国盗り物語

先週は、司馬遼太郎の「国盗り物語1~4」(新潮文庫)を読みました。

無理をせず、一日一冊ずつ読んだのですが、10代の頃とは少し違うなという印象。面白いのは確かですが、その辺りについて、後でごちゃごちゃと付け加えたいと思います。


とりあえず、実験的にこれだけ書いた時点でアップしてみます。


以上、読んで頂いてありがとうございました。
今回はこれにて。


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