9月も終わり。

一ヶ月が経つのは早いですね。

今月は大阪市美術館にデトロイト美術館展を観に行きました。
人が多いのが少し辛かったものの、総じて分かりやすいラインナップで良かったと思います。
詳しくない人には「この画家はこんな風な作品を描くんだ」と理解してもらいやすく、詳しい人にはいくつか並べられた諸作品の相違点から新たな気付きを得られやすい展示だったのではないかなと。
日によっては館内が撮影可能になっていた辺り、時代の変化を感じました。

家でPCに向かって長文を書くのが面倒な今日この頃なので今月もこんな手抜き記事ですが、先月の記事に拍手をもらった事を言い訳に、開き直って書いております。
こんな風に気軽なことを書くのも、たまには良いものですね。

ではまた来月。