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2段階ジェネレイション・ギャップ

タイトルが言いたかっただけの駄文です。


■ゲームの話

最近までアイドルマスターというゲームに熱中していた若いA君のお話。
A「アイドルマスター、分かります?」
B「なんか、プロデュースするんやろ?アイドルが大勢いて」
A「ですです」
B「めちゃめちゃ大勢いるらしいな〜」
A「そうなんですよ!プリキュアを遥かに上回ってますからね」
B「え、プリキュアってそんなにおるん?」
A「あ、ええ、そうなんですよ」
B「ほ〜」
A「でもですね、アイマスはなんと!」
B「なんと?」
A「今やポケモンより多いんですよ!」
B「え、ま、マジですか?」
A「びっくりでしょ?!」
B「お〜、すげ〜!」
ノリで答えてみたものの、ポケモンがどれほど沢山いるのか、何も知らない聞き手なのであった。。

若い人が気を使って昔の話に喩えてくれたけど、実はその喩えにすら付いていけていないという哀しい状況。これを2段階ジェネレイション・ギャップと呼ぶことにしたい。なお参考までに、聞き手はだいたいポケモン以降≒プレステ以降のゲームに付いていけなかった模様。

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テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記

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