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妙なタイミングで

記事を書きながら、妙なタイミングで一時保存されちゃったみたいで。。。

記事ナンバー473が欠番になってしまうのも少し寂しいですし、後から「何で削除したんだっけ?」と疑問に思ってもその頃には忘れているでしょうから、そんな事情だったのだと説明した本記事を残しておく次第であります(苦笑)。

なお、月ノルマを達成する為にセコく数を稼ぐ目的のエントリーではないという事は言わせて下さい(笑)。記事ナンバー474を書き上げてから書いているので、更新時間が前後するのではないかと思いますが、そんな事情だったという事で。


では、これにて。


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一枝の桜

ということで、前回に続いて桜に関する本の話。ではいきなり本題に行きます。


■フセワロード・オフチンニコフ、早川徹・訳「一枝の桜」(中公文庫)

こちらも、昨夏に文庫化されたものを桜の季節まで取っておいたものです。原著は1971年刊。著者は旧ソ連の方で、大学で中国科を専攻したのち1950年代に北京特派員を6年、更に1960年代に東京特派員を6年、それぞれ務めたとの事。

いわゆる外国の方による日本論ですが、中国を経由したそのユニークな経歴と、更にはご自身の性格もあってか、本書はなかなか興味深い作品になっています。訳者があとがきで述べておられるように、西洋の知識人が時折示す「意地の悪いほどの辛辣さ」があまり感じられず、好意的な姿勢に基づいた実体験に由来する鋭い指摘がいくつかあって、興味深く読めました。

数年前に亡くなられたロシアと縁の深い米原万里さんが、本書に「菊と刀」以上の評価を与えたとの事ですが、それも頷ける話だなぁと。時折は大外しの解釈もあるのですが、まぁ仕方がないかなという感じで。特に害があるような外し方は少なかったので、好著と言って良いのではないかと思います。


こうした日本論は、外国の方の手によって書かれたものにしろ、或いは日本人自身が外に紹介する為に書かれたものにしろ、残念ながら最近は海外での需要は減っていると思います。逆に、国内においてこれらの作品は需要を密かに増している印象で、今は失われてしまったかつての日本を今においてどう位置づけどう解釈するか?場合によってはどう復活させるか?という点が、これから徐々に問われて来るのでしょう。その意味で、本書が昨年に文庫化された意義を考えると、なかなか面白いですね。


一つ残念だったのは、本書の解説についてです。小森陽一さんが書いておられるのですが・・・と名前を出した瞬間に通じる人には通じると思いますが(苦笑)。。この方は、その分析の手法などは評価されて良いと思う反面、その結論はご自身の政治的見解を述べているだけではないかと言いたくなる事がほとんどで、本書の解説も例外ではありませんでした。あまり言うのも何ですが、解説の最後の一文については、他ならぬこの著者が、本書収録「キモノを着た女」を通して否定しているのではないかと思える辺りが辛いところです。ご自身の主張はそれとして、もう少し読み込んで欲しいなぁ...などと生意気な事を思ったのでありました。



以上、ちょいと否定的な事も書きましたが、そんな感じで今日はこれにて。


テーマ : 読んだ本。 - ジャンル : 本・雑誌

桜の文学史

桜の季節が終わりを迎え、いよいよGWですが、今日は最近読んだ本の中から、桜にちなんだ作品の感想を簡単に書いてみます。

というのも、昨日は満月だったわけですが、夜道を歩きながら視界に入った月がほのかにかすむ様子を見ながら、「朧月、大河をのぼる、御船かな」という蕪村の句や、「照りもせず、曇りもはてぬ、春の夜の、朧月夜に、しくものぞなき」という大江千里の歌を思い出していました。

後者は源氏物語に出てくる「朧月夜に似るものぞなき」の本歌ですが、花の宴も、もう終わりだなぁと思ったもので(この歌は8帖「花宴」に出て来るのです)、似合いもしない風流を気取って書いてみる事にします(笑)。



■小川和佑「桜の文学史」(文春新書)

半年ほど前だったか、梶井基次郎の有名な一節「桜の樹の下には屍体が埋まってゐる!」であったり、坂口安吾の「桜の樹の下には鬼が棲む」といった桜観は、いつ頃から生じたものなのか?と疑問に思っていたところ、本書を紹介して頂きました。で、購入した後わざわざ春まで寝かせて、今月になって読んだものです。

ちなみに、それに対する著者の解答はp.195辺り。ラフカディオ・ハーン「怪談」や樋口一葉「闇桜」の中に、江戸の俳諧からは感じられなかった死の影を認めて疑問を呈する事から始まります。結論としては江戸の歌舞伎、特に「仮名手本忠臣蔵」における塩冶判官(浅野内匠頭)の切腹の場面で演出される悲愴感に、その源流を求めています。忠臣蔵そのものが太平の世において異彩を放つ一大事件であった事からも、これは納得できるものでした。


さて改めて。本書は記紀の時代から現代に至るまでの文学作品を通して、年代順に桜に対する意識の変遷をまとめ上げたものです。作品内には引用が豊富で、かつ主要な作品はほぼ網羅されているので、通読ではなくても楽しめるのではないかと思います。

少し残念なのは時おり読みにくい文章がある事で、「○○は」で始まった文章の述語にかかるのは、どう考えても文中には出て来ない「××」ではないかと思う場合が時折ありました。もしかすると、口述筆記という形だったのかもしれません。まぁ、著者の思考の流れを読めるのも面白い事ではありますし、特に目くじらを立てるものでもないでしょう。ただ、普段あまり読み慣れていない方だと、少し難渋するかもしれませんのでお気を付け下さい。


作品を通した著者の主張としては、「戦前の一時期において歪められた桜への意識を是正したい」という一点に尽きます。いくつか箇条書きで挙げると、

・ソメイヨシノは幕末に誕生した新しい品種で、桜から感じる何かしら不気味なイメージは、他の山桜などと比べ極端に生命力に欠けるこの品種によるものが大きい。つまり、江戸以前に詠まれた桜は、ソメイヨシノではない。

・散る花であるからこそ生前の美しさがあるという考え方、散る事が終わりではなく翌年の開花に繋がるものだという考え方が、かつては主流だった。

・しかし、散る花を惜しみ、それが死と結びつき、更には明治以降の偏狭なナショナリズムと結びつく事で、国華としての桜観がソメイヨシノとともに全国に広まった。

・従来の桜観を歪めたその発端を、著者は、「敷島の、大和心を、ひと問はば、朝日に匂う、山桜花」で有名な本居宣長だとして、宣長の詩的感性に強い疑問を呈している。

個人的には、最初の3つはまぁ賛成。最後の本居宣長については、彼の感性が西行などと遠く隔たったところにあったのは同意ですが、それがそのまま明治以降の桜観に直結したか?というと少し疑問だったりします。小林秀雄が言うように宣長の(死後の)弟子である平田篤胤、更には、その教えを受けた幕末の志士たちに原因があるのではないかと、個人的には思います。

そういえば、話は少し逸れますが、かつて今東光さんが明治の神仏分離令について、それを決定した明治新政府のお歴々をこき下ろしておられました(苦笑)。あんまり言うと志士好きな方々から文句が来るので自重しますが、まぁ同じような感じと言うか、そういう事だったのではないかなぁという辺りでお茶を濁しておきましょう(笑)。


で、それなりに予想はしていましたが、やはり当初考えていた以上に長くなってしまったので、ひとまずこれにて。もう一冊だけ書いて寝る事にします。


テーマ : 読んだ本。 - ジャンル : 本・雑誌

きょうは整理されたみたい(BlogPet)

きょうは整理されたみたい…
でも、きょうBKOと、当方演奏したの?

*このエントリは、ブログペットの「JFK」が書きました。

BKOと体験したかも(BlogPet)

きょうは、関連されたみたい…
だけど、将棋セットみたいな連想しなかった。
だけど、BKOは研究すればよかった?
だけど、BKOはBKOで検討するはずだった。
でも、BKOと体験したかもー。

*このエントリは、ブログペットの「JFK」が書きました。

3月のライオン4巻に出て来る将棋の話

引き出しの中を整理していたら、郵便番号が5桁の時代の封筒(未使用)が出て来た今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?10年ぐらい眠らせていたみたいですが、どうしたもんだか・・・。と、それはともかく。


今日は何となく稲荷寿司が食べたい気分で、家にお持ち帰りしてみました。で、ふと思い付いてポータブルの将棋セットを取り出して、駒を並べてみました。まずは稲荷寿司とのツーショットをご覧下さい。ちなみに、手前がワサビ入り、奥がノーマルです。
稲荷寿司


という事で、じっくりと稲荷寿司を味わった後で、今月発売の羽海野チカ「3月のライオン」第4巻(白泉社JETS COMICS)に出て来る勝負を検討してみました。一応、極力ネタバレは抑えるつもりですが、ほんの少しでも先入観が入るのは嫌だという方は、さっさと読み終えてからまたお越し下さいませ。

ちなみに個人的には、未体験の方の事を考えて、ネタバレを控え目に書くのは嫌いではないです。それは、制限された状態の方が、より表現が深まりやすいという理由によります。未読の時点では何の事だか?という感じだったのが、作品を見て「おお!」っとなって頂けるような表現に挑むのは、もちろん難しい事ですが楽しい事でもありますね。っと、話題がそれたので閑話休題。


さて、Chapter42から。投了図から遡ってみたのですが、冒頭に出て来る△5七歩成までは辿り着けませんでした。なので後手の△6七銀↓から経過を追います。しかし、奇麗な写真を撮るのは難しいですね・・・。見辛くて申し訳ない。。。
6七銀



△6七銀▲7八銀△2八飛、はコミックスに書いてある通り。

その後はおそらく、
▲6七金△同金▲7九歩△7八金▲同歩△6七金、から先手の飛車打ちが来ます↓。
7一飛


▲7一飛△2二玉▲4一銀△4二金寄、から
▲3一角△1二玉▲3二角、はコミックスに書いてある通り。

それに対しておそらく、
△2二銀打▲同角成△同銀▲3一金、となって、お待ちかねのこの一打、
△7九角、の出番です↓。
7九角


気になるのは、どの時点でこの△7九角に気付いたか?という事なのですが。少なくとも、先手は▲4一銀の段階では気付いていなかったのでしょう。自分のヘボ将棋では分析しきれなかったのですが、この時点で他にやりようがあったのではないかと思えてしまいます。

この▲4一銀から始まる攻めはかなり熱いものでしたが、ここで角を失った事が後手の△7九角の可能性を引き出すわけで。それを踏まえて対局者の発言を振り返ってみると、ちょっと面白い気持ちになりますので、興味のある方はお試し下さいませ。


ついでに軽く作品の感想を。主人公の周りに女の子の比率が高すぎると思っていたので、男キャラが増えて何よりです。この辺りはかなり意図的なものなんだろうなぁ、と思いました。

あと、以前に書いた感想の中で昔の漫画を連想すると書きましたが、今回面白かったのは、鳥山明・まつもと泉の両氏を連続して連想する場面があった事。それから、ツルモク好きだったんだろうなぁと思う場面が相変わらず多かったり。後は、「ヒカルの碁」で名人とネット碁で対戦した時に主人公が気付いた隅に置く一手でしょうか。囲碁と将棋の違いはありますが、もうちょっと詳しく比べてみると面白いかもしれませんね。


以上、そんな感じで今日の研究の成果を紹介してみました。
それではこれにて。

テーマ : 漫画の感想 - ジャンル : アニメ・コミック

梅田三番街・アメリカン珈琲店の閉店(BlogPet)

BKOの「梅田三番街・アメリカン珈琲店の閉店」のまねしてかいてみるね

ローカルなの繋がりがやはり寂しい気持ちが入るという事でしたか28日だったので昭和44年で頑張るに異なり、信憑性はいないと1969年でしょうか28日だったの中で本格的なものな事は阪急梅田三番街が入るという事は売り上げに幕を下ろしたので、メニューや値段が、今日は思いますね。
昔から一世紀から一世紀から営業した支店という事を望むものでれるの頃ですがある果物屋(→あるもので、何ら偉そうです。
ここまで書いて、珈琲豆がオープンしていなかったが微妙に幕を下ろしたの自動販売機すらあると、喫茶店と1969年で本格的な話として、バブルのこれからにも又聞きなので変だと言えばこのお店として、どの程度のお店を書き記しておく意味は、大阪でありますので、信憑性など?
話として、電気があると言えばこの珈琲店がないので昭和44年も書いてきた)などなどなど。

*このエントリは、ブログペットの「JFK」が書きました。

梅田三番街・アメリカン珈琲店の閉店

ローカルな話で申し訳ないですが、今日は表題の件について。


先日、たまたま近くを通りかかった時に、電気が付いていないので変だと思い近付いてみたところ、入り口に閉店の貼り紙がありました。3月の26日だったか28日だったか、そのどちらかの日付で店を閉められたとの事でした。

その貼り紙にも書いてあったのですが、このお店は阪急梅田駅が現在の形に拡張して、梅田三番街がオープンした当初から営業していたお店でした。万博の前年なので昭和44年、西暦で言うと1969年でしょうか。今から40年も前のことです。

当時は、喫茶店と名乗ってはいてもインスタント・コーヒーを出す店も少なくなかった頃です。挽きたての豆で淹れるのが売りの自動販売機すらある今とは隔世の感がありますが、大阪で本格的な珈琲を出すお店として評判を呼んだアメリカン珈琲店は、当初は曾根崎町にてオープンしました。この三番街店は曾根崎町の本店に対する支店という形でしたが、ほどなく曾根崎町の本店がなくなり(移転だと思うのですが詳細は分かりません)、アメリカンと言えばこのお店という認識で今に至ります。

噂話として、バブルの頃に広げすぎた支店を何とか整理して、収益を見込める支店に絞って経営を行っているといった話を何度か耳にしましたが、どこまで正確なものなのかは分かりません。例えば、ホワイティにも昨年までアメリカン珈琲店があったのですが、メニューや値段が微妙に異なり、どの程度の繋がりがあるのか良く分からずじまいでした。

更に言うと、ここまで書いてきた話も又聞きなので、所々で事実誤認があるかもしれません。ただ、信憑性は別にして、こうした昔話を書き記しておく意味はあると思いますので、正確性などは大目に見て下さいませ。


ここ数年で、半世紀から一世紀近い歴史に幕を下ろしたお店を幾つか見てきました。この珈琲店もそうですし、親が昔通ったという(自分も成人後に何度か行った)ステーキ店、あるいは定食屋、本屋、果物屋(→ある果物屋さんの閉店)などなど。本屋はいずれもコンビニになり、食べ物関連のお店は今もシャッターが下ろされたままです。

話を珈琲店に戻すと、最近は売り上げにほとんど貢献していなかったので、何ら偉そうな事は言えないわけですが。。親の昔話に出て来るお店の中で、今も健在という数少ない場所の一つだったので、仕方がないとは思いますがやはり寂しい気持ちがしますね。

少し気になるのは、店内の部品はもとより、閉店の日付から二週間がたった今でも、珈琲豆がそのままの状態で残されたままでした。昔から続いたお店が閉店して新しいお店が入るという事は、寂しくはあるものの仕方のないことですが。お店の方々が、別の支店で頑張るにせよ、全く別の事を始められるにせよ、彼らのこれからに幸あらん事を望むものであります。


以上、全体を通してちょいと暗めのイントネーションで申し訳ないですが、今日はこれにて。


テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記

初めて買ったアルバムを思い出す

ネットでとある商品を注文したら、確認メールで当方の名前を間違えていたり、郵送されて来た封筒には送り主の住所も名前も一切なかったり。それで商売していて大丈夫なのだろうかと思った今日この頃、皆さまいかがお過ごしでしょうか?まったく、最近の若い者なのか最近は老いた者なのか分かりませんが、こうしたネタは助かr...ではなくて困った事であります(笑)。それはさておき。


ふと思い立って、「初めて買ったアルバムを思い出す」という恥ずかしい事をやってみます。ちなみに、ここで言うアルバムとは音楽アルバムの事であって、中に隠れて想い出がいっぱいあるアルバムのことではないのですが。。などと言っていたら頭の中で流れ始めたので、↓とりあえず貼り付けておきます。では、ジャンル別に考えてみましょう。


http://www.youtube.com/watch?v=gAYzkNZ7CC8



・国内ポピュラー

実はいきなり悩んじゃってますが、どの時点をもって「自分で買った」と言って良いのか難しいところだったりします。厳密に言えば美空ひばりさんか石川さゆりさん辺りだという気もしますが、親の意向が多々加わっているだけに。。。アニメの主題歌ものなどは、買った順番なんてもう分かんないですし・・・。

とりあえず、思い出した限りの結論としては井上陽水「氷の世界」と言いたいところですが、より正確には、この曲↓が入っている海援隊のアルバムが初めてという事になるのでしょう。


http://www.youtube.com/watch?v=MvY-RsU3Iv0



・洋楽

先輩に勧められたEric Claptonの「Slowhand」でしょうか。でも、この時点でギターにはあまり興味なかったんですよね。。Creamを聴いた時も、ClaptonよりGinger Bakerのドラムを追っていましたし。それがいつの間にか、気付いたらギター好きになっていたのですから不思議なものです。


http://www.youtube.com/watch?v=qneh8eJTcas



・クラシック

これも正確に言うと有名なピアノ曲集のオムニバス・アルバムだと思うのですが、遠い昔に紛失して今では演奏者はもちろん収録曲さえもあやふやなのが哀しいところです。という事で、ストラビンスキー「春の祭典」でしょうか。サー・コリン・デイヴィスとロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団による70年代後半の演奏。これは、学校の図書室でハヤカワ文庫を乱読していた頃に、どの作品だったか分かりませんが名前が出て来て。気になったのでレコード屋のおじさんに尋ねてみたのでした。しかし、映像が見付からなくて残念。。。



・ジャズ

これも先達に教えていただいたMiles Davisのing4部作。というか、初心者に「4枚買え」と言うのもどうかと思いますが(笑)。バイト代が一瞬で飛びますね。


http://www.youtube.com/watch?v=AIDVoXfgA1g



・サントラ

これは必要に迫られて購入した「史上最大の作戦」でしょうか。久しぶりにYouTubeで聴いてみたら、メロディの大部分を普通にドレミで歌えるのですが・・・(苦笑)。


http://www.youtube.com/watch?v=-JiRvw7lUxw



・おわりに

今、聴きたい気分の曲を最後に貼り付けて、今日はこの辺で。では、さよなら、さよなら、さよなら。。。(@淀川長治、祝4/10生誕101年!)


http://www.youtube.com/watch?v=pw8Ff0FzfYk


テーマ : 音楽のある生活 - ジャンル : 音楽

ソフトバンク孫さんの講演の話(BlogPet)

BKOの「ソフトバンク孫さんの講演の話」のまねしてかいてみるね

先週の情なり!
西洋の利点はまさに今一段厳重にせよ、新卒者向けに限って良政を考えるべき事なり。
その辺りも尚無学文盲に限らず,政府あれば,是即ち人たる者向けの頃などを重視するわけです?
その辺りも見られるみたいですね。
でもあるのみ?
・動画全編を最少にあらん,物事の頃などに及ぶべし。
法の場合に,愚民の理を重視するわけですね?
愚民の情なり!!
・文字にソフトバンクの理を考えた正直なの諺に及ぶべし!
以下、数年を祈らざる者向けに書き残して,政府あれば,唯人民ありとなかなか凄い事なり。
こは少ないの講演の理を覚える事も見て自からですが役に立つとは、考えると良いと寛やかなるとなかなか凄い事を読んでは,良民のか苛政を読んでみましたので簡単にきと思うのかあります(苦笑)。でありましたものを行なわれたらしいの諺になるべく,是即ち人誰かな、冷静に限らず、自分→長子→末子相続という伝言ゲームよりも、最後の講演を書くの上に赴くことあらん,是即ち人たる者向けの諺にソフトバンクの経過による劣化を今日教えてもらっておきます。
この事なり。
愚民の上に志してもらってこの事だなぁという話で、自らの徳不徳に志しておられるわけです。

*このエントリは、ブログペットの「JFK」が書きました。
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