密かな目標

既に一月も終わりかけの状況で口にするのもなんですが、今年の個人的な目標として、まともな映画のレビューを一本、書くというものがあります。


これはまぁ、それ自体は達成されなくても良い類の目標ではあるのですが。

要するに自分は、圧倒的な情報量に翻弄されて何もできず何もまとめられないという傾向が強いのでありまして、その象徴として映画を挙げているという事なのですが。


自分が考えるまともな映画のレビューとは、その監督が発表している他の作品を前提条件として取り込みつつ、実際にレビューを書く映画については、部分を取り上げて全体を論じるのではなく、その逆ができているもの、って感じでしょうか。かなりいい加減ですが。


しかし、やはり映像というものが持つ情報量はとてつもなく大きいもので、自分はその全体像を把握する事からいつも無意識に逃げていた気がするので、今年はとにかく目標に向けての第一歩という事で、まずはそれから目を逸らさない事をひとまずの目標として、励んで行きたいと思う次第であります。


とりあえず、個人的備忘録って感じですが、今日はこれにて。
読んで頂いて、ありがとうございました。


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汝は何故その手のヴィデオを観るのか?

そんなもん、好きだから、に決まっているわけですが。

過去に、寝る間も惜しいと夢中になって画面にかじりつき、翌日徹夜で通学するといった経験がある人ならば、その味を忘れる事など不可能だという事に同意頂けるのではないかと思います。

が、そこからもう少しだけ掘り下げてみようと思った週半ばの深夜、皆様いかがお過ごしでしょうか?悪い子は一緒に不健康な真似をして、睡眠は会社でとって下さいね。



さて、最初に結論を書いておきますと、その手のヴィデオは、全くもって何の役にも立たないからこそ、観る価値があるのであります。

例えば、テクニックを学ぶ為に観るという誤解を時折耳にするのですが、観ただけで釣果が倍になるような魔法の技術があるわけもなく。仮にあったとしても、ヴィデオを観るだけで身に付くわけも無い事は自明でありましょう。

そもそも、画面の向こうで発揮されているテクニックは基本こそが全てだという事を雄弁に語っており、それ故に、テクニックを身に付けたいと願う人ならば、こんなものを観るよりは早急に実践に赴くのが吉であります。


或いは、興奮を味わう為に観るのでは?という誤解も有名であります。

しかしながら、それは順序が逆というもので、観る事で結果興奮する事はあっても興奮する為に観るわけではなく。

更に、一時の興奮を得たとして、冷静になってみればそれは画面の向こうの出来事で、自分が主人公ではないと気付いた時の虚無感を覚悟してまで求めるに値するとは思えず。


故に、この手のヴィデオの鑑賞法としては、無意味な事を楽しむと、それに尽きるのであります。


ではここで、具体的な鑑賞法をご紹介しましょう。

それはひとえに画面の向こうで横たわっているその姿・形を、ありていに言えばみずみずしくピチピチしたその身体を、ひたすら愛でる事であります。

その観点からすると、見栄えの悪いおっさんの姿などは最小限に止めて欲しいところでありまして、自己主張をする男などは論外でありますが、様々な観点から鑑みて男優の存在を全く無くしてしまう事が不可能なのが辛いところであります。

故に、ヴィデオに登場する方々につきましては、素材の良さを最大限に引き出して、派手さも無駄もできる限り排した捌きっぷりを披露して頂きたいと願うものであります。


思いがけず熱く語ってしまいましたが、とりあえずこんな感じで。


以上、本日は釣りヴィデオの魅力について語ってみました。
今日はこれにて。
読んで頂いてありがとうございました。


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汝は何故本を読むのか?

そんなもん、好きだから、に決まっているわけですが。

過去に、寝る間も惜しいと夢中になって本を読み、翌日徹夜で通学するといった経験がある人ならば、その味を忘れる事など不可能だという事に同意頂けるのではないかと思います。

が、そこからもう少しだけ掘り下げてみようと思った週明け間近の深夜、皆様いかがお過ごしでしょうか?よゐこは不健康な真似をせず、早く寝て下さいね。


さて、本と言っても色々あるわけで、実用書から雑誌から小説から漫画から、更にはそれぞれにおいてもきめ細かい分類があってまいっちんぐなわけですが、本来的には読者が何らかの有益なものを得る事ができるのならば、読むものが何であってもかまわない筈で。

論文の価値は引用の数で決まる、という話がありますが、要はその人が生きていく上で引用できそうな事柄をどれだけ見付けられるか?が、その人にとっての良書か駄作かを決めるファクターではないかと。


さて、ここで問題になるのは、一つは有益の定義であり、一つは有益の度合いであります。


仮に有益の定義が物質的な、或いはより直截的に金銭的な事を対象とするに止まるのであれば。小説や漫画は不要であり、実用書を読み漁っていれば事足りるでしょう。それもまぁ一つの生き方であります。

また、より精神的なものであるならば。一部の漫画を除けば、小説以上に役立つ本はなかなか見付からないのではないかと思います。


度合いについて言えば。例えば昨今は携帯小説などが流行しているそうですが、文化人がその読者を否定的に見るのは何となく分かります。

要するに、「それよりももっと感動できる小説が、この世にはたくさんあるよ」と言いたいのでしょうし、それは全く同意であります。

ただ自分としては、携帯小説に感銘を受けた個人がいたとして、特にその人が自分の思いもよらぬ引用をしている場合には、それでいいとは思うんですけどね。世間全般で携帯小説を持ち上げる動きはどうかと思いますが、個人レベルまでは...って感じで。

誰しも幼い頃から名作にばかり巡り会って来たわけではなく。今となっては拙いと思える作品に熱中した頃もあったでしょうに、その過去を棚に上げて、過去の自分と同じ状態にある人を見下したり。或いは名作を読んだという事実だけを重視して、そこから何を得たのかがよく分からなかったり。そんな方々には少し違和感がありますが、まぁそれは蛇足という事で。


話を戻して。そもそもの動機としては、どうして漫画や小説は必要以上に見下されるのだろう?という疑問から出たわけなのですが。

実用書については、有益だから、で片付くんですよね。

一方、漫画や小説は有益ではないのか?と考えると、上記の様に有益という言葉の定義や程度によって有益か否かの違いが出るわけで。

とは言えそれは個人の価値観にも関わって来るだけに、一概に決められないものがあるのでしょうが、高度資本主義国家たる日本においては、社会人が読むには多少風当たりが厳しくなると、そんな感じなのかもしれません。


では、そんな状況で、どうして自分は漫画や小説を読むのか?

それの答えは、せっかくなので漫画から引用したいと思います。確かバガボンドの槍使いの人が言っていた台詞ですが、「人生を教わる」から、でしょうかね。少しくさいですが。

「何が起こるか判らないから人生は楽しい」と誰かが言ってましたが、その意味で人生に一番近いのは小説であり一部の漫画であると思うわけで。

その意味では予定調和に過ぎない実用書に、確かに熱中しなければならない時期がある事も確かですが、狭い意味での「有益」に縛られない読書をこれからも続けていきたいものであります。

そして、その「有益」の実感を忘れない為には、全く無益なものを体験する事もまた重要になって来るわけですが、それについてはまたの機会に。


願わくば、漫画であれ小説であれ、そしてもちろん実用書であれ雑誌であれ、自分はそれによってこれを得たんだとか、こんな事を考えさせられたんだとか、そうした事をソースに関係なく堂々と主張できる環境に、世の中が近付いて欲しいものであります。


以上、ご清聴ありがとうございました。
今日はこれにて。



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白鵬優勝

千秋楽の横綱同士の相星決戦、という事で、楽しみにしていた一番。


仕切りの時点で、既に白鵬関に大横綱の風格が出て来ているのに少しビックリしました。
まだ優勝5回なのに・・・。


最初、白鵬関が張り差しに行った瞬間は、もしかして期待外れの一番に終わるのかも?とか、先ほどの風格は勘違いだったか?などといった事が頭を過りましたが、幸い命取りにはならず先に上手を取る展開に。

しかしながら朝青龍関も流石で、左の下手を引きながら巻き替えを図ったり上手を切ろうとしたりと、なかなか一筋縄ではいきません。


そんな中で、お互いに引き付けを競う力の入る場面を経て中央に戻った後、一瞬白鵬関が引いて相手を呼び込もうとする瞬間がありました。負ける力士によくあるパターンで、やはり最後は朝青龍関か?と思った瞬間。

しかし、それではダメだと悟ったのでしょう。白鵬関はやや強引にでも前に出る姿勢を見せ、それが朝青龍関の強引な吊り上げを誘い、結果腰が浮いた相手を見事な上手投げで下して、この熱戦は幕を閉じました。


正直に言うと、やはり朝青龍関は本来の相撲勘が戻っておらず、それでもここ一番での集中力と相手への圧力は頭抜けているので、並の相手では話にならないのでしょうが、この日の白鵬関が相手では難しかったかな、という感じです。

早く勘を戻して、より一層の熱戦を期待したいところですね。


白鵬関については、部屋の事情もあって短命に終わるジンクスを承知で不知火型を選択したり、このたびも朝青龍関への非難が集中している状況でとてもやりにくい部分があったと思うのですが、それらを撥ね退けて充実した相撲を見せてくれたのが素晴らしかったですね。

これからもより一層上を目指して、優勝回数を積み重ねて欲しいものです。


それから、この2横綱との力の差はまだまだありますが、日本人力士も伸び悩みを言われつつも面白い存在は出て来ているので、来場所も頑張って欲しいものです。


以上、久しぶりに相撲の雑感を書いてみました。
今日はこれにて。
読んで頂いてありがとうございました。


iPodをつくった男

例えば目の前に溺れている人がいたとして、その人はあっぷあっぷ言っているわけですが、それは果たして日本語なのか、それとも英語でUp! Up!と言っているのか?そんな事が気になる今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?

それはさておき。


大谷和利氏の「iPodをつくった男」(アスキー新書)を読んだのですが、シンプルにまとまっていてなかなか良い読み物でした。

一部、ジョブズの話とアップルの話のどちらに主眼を置いているのかがハッキリしない箇所がありますが、総じて構成がしっかりしているので、速読の練習にもちょうど良いかもしれません。熟練者なら10分ぐらいで読めてしまうのかな?

とはいえ、やはり自分は速読は苦手で、普通に読むのと比べて忘れるのが早い気がするのですが。まだまだ修行が足りないという事なのでしょう。


1997年の「マイクロソフトがアップルに出資」というニュースはよく覚えています。「アップルがマイクロソフトの傘下に」という見出しに友人と首を捻ったものですが、それでもその頃はアップルがここまでの存在になるとは思いもしませんでした。

同じ年の日本経済といえば、四大証券の一角・山一證券が廃業したりとなかなか暗い年だったわけですが。10年後に日興まで上場廃止になるとは・・・って事を思うと、ちょいと感慨深いものがありますね。


んで、ちょいと思ったのは、「世界で最初ではなく世界で一番優れているものを」とか「自分が使う時に便利だと思えるものを」とかって、日本企業も得意としていなかったっけ?って事なのですが。

具体的には車が思い浮かんだのですが、こと「走り」に関しては外車に劣るものの、運転しやすさとか、故障の少なさ、アフター・サービスの充実、車内空間の有効利用(収納スペースの充実、閉塞感をできる限り排した車内)、などなど。総合的に見てマイナス点が少ない作り方で、運転が趣味という人以外にも優しいものに仕上がっているのではないかと。


まぁ、それで結論が「トヨタを見習っては?」では面白くも何ともないわけですが。

少なくともソニーに関しては、凝り固まった頭を冷やすだけで随分と打開策が出て来る気がするというか。少なくとも、日本市場においてiPodに並ぶぐらいのシェアを確保するのは不可能ではないと思うんですけどね。

妙に堅実な松下はともかく、色々なしがらみもあってややこしそうな東芝に比べるとソニーは遥かに恵まれていると思うのですが、今後に期待したいところであります。

その東芝は、言うほど悪くはないのでしょうが、土光さんがもし生きておられたら・・・とか考えると、こんな程度で満足せずに頑張って頂きたいところです。少し前に比べると必死さが感じられるようになってきたので、このまま頑張って欲しいものですね。


部外者に勝手に期待をかけられても迷惑でしょうが、日本企業に活気を取り戻して欲しいな、という事で。



以上、今日はこれにて。
読んで頂いてありがとうございました。


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ピンポン

先日WOWOWで鉄コン筋クリートが放送されていて、録画はしたもののまだ観ていないわけですが、その流れもあって何となく気晴らしに松本大洋氏の「ピンポン」(小学館・ビッグコミックススペシャル)を読みました。
今まで何度となく読む機会がありながら、何故か縁がなかった漫画です。


んで、詳しい感想は書きませんが、とにかく作画においても構成においても大胆にして緻密、という感じで。

それから細かいところで言えば、最初の頃「鶏群の一鶴」という言葉が出て来るのですが、後に英語教師が授業をしているどうでも良い様な一コマに、同じ意味の「triton among the minnows」という言葉が密かに登場していたりと、そうした仕掛けも面白かったです。


最終5巻の52話、「遅いよ、ペコ。」の次のページで、思わず涙が出そうになりました。ちょいと最近涙腺ゆるすぎですが、個人的ベスト・シーン。ちなみに次点は45話。

あと、ラスト辺りで何となく「タッチ」を思い出したり、そうした古い漫画の良い部分を上手く取り入れているのも良かったです。おすすめ。


そんなこんなで、さて頑張るか、という気持ちになった今日この頃なのでありました。



以上、今日はこれにて。
読んで頂いてありがとうございました。


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辞書について

この間、電車の中で本を読んでいた時の事なのですが。

外来語の意味が分からず、途中で目が止まってしまったのですが、少し考えて意味を類推する事ができました。

これは何というか久しぶりの感覚で、ちょいと懐かしくも嬉しい感じだったのです。


ネットが広く人口に膾炙して以来、自分たちは、どんなマニアックな事であっても調べようと思えばすぐに調べられる環境にあります。

それに、最近では電子辞書の普及や携帯からのネット接続も便利になって、出先ですらもこうした傾向は顕著です。


とはいえ、知識と単なる丸暗記とは違うわけで。

ネットによって疑問に対する解答が得られる可能性は高くなりましたが、そこで得られた解答をどう自分の中で処理するか?が、考える葦たるホモ・サピエンスとしての価値、そして一個人としての価値が問われると、そんな事を思ったのでありました。


以上、今日はこれにて。
読んで頂いてありがとうございました。


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読書考

前回の日記に続いて、少し考えた事を。

というか、速読についてのリンク先の文章で必要充分なわけですが、もう少し明確にしておく為に、ちょいと書く事にしました。



まず、簡単な図式として、こんな感じの事を念頭に入れておくと良いかもしれません。

速読←→遅読
 ↑ \/ ↑
 ↓ /\ ↓
熟読←→拾い読み

んで、各自の目的とか状況に応じて、上の図の要素を組み合わせれば良いと思うのですが。


重要なのは、「速く読める人は、遅くも読める」事は多くの方が述べておられる事ですが、「熟読」と「拾い読み」は、少し毛色が違うという事で。あと、「素読」なんてのもありますし。

故に、速読で熟読するのか?或いは、速読で拾い読みするのか?
その辺りを常に意識して、本の内容に応じて中途での方向転換もできるように心掛けておくと良いかもしれませんね。


で、訓練としては、まずは時間に関係なく「熟読」「拾い読み」(できれば「素読」も)ができる様になってから、その後で速さを意識して本に向かうのが一番の近道かな?などと思ったので記録しておく次第であります。


以上、今日はこれにて。
読んで頂いてありがとうございました。


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読書に関するリンク

年が明けてからブログをサボりまくっている今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?

とりあえず、言い訳としては、今年はコスト・パフォーマンスを上昇させる事が目標の一つとしてありまして。言い換えれば、いかにして手抜きをしつつ質を維持するか、という事になるのですが。それにはやはり引用だろう、という事で。。

てなわけで、有名なブロガーさんの記事をざっと読ませて頂いたのですが、その中から読書についての記事をリンクしておきます。ちなみに404 Blog Not Foundというブログで、書いておられるのは子飼 弾さんという方です。


1.速読に役立ちそうな5作品とその読み方

まずは、本の読み方について。
本の速読に限らず、文章の読み方、という点でも有益だと思います。


2.2008年のお年玉で買うべき本10冊

一生ものの本を10冊選んでおられます。
読んでいないものが多いので、さっそく参考にさせて頂きます。


3.2008年の仕事始めまでに読んでおきたいビジネス書x10

こちらはビジネス書を10冊。
お奨めの理由、読む目的、読み方、などが明示されているので、参考になります。



以上、今日はこれにて。
読んで頂いてありがとうございました。


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アクセス解析2007.12

昨年11月分の結果発表が遅くなってしまったので、12月分は早めに・・・って、もう既に1月も10日以上過ぎているわけですが(苦笑)。

それでは、発表します!



34票:クラシコ関連
さすがに、見事な勝利を収めたレアル関係の語句が多いですね。
次回の対戦も楽しみです。

「ラウール」5「レアル グティ」4「グティ」2「レアル」2「ロビーニョ」1「クラシコ ロビーニョ」1「カシージャス」1「エインセ」1「レアルマドリード メツェルダー」1「レアルマドリード システム」1「レアルマドリード クラシコ フォーメーション」1
「ヤヤ・トゥーレ クラシコ」4「イニエスタ」3「クラシコ イニエスタ」2「デコ バルセロナ」1「ロナウジーニョ」1「グアルディオラ」1
「クラシコ フォーメーション」1「wowow クラシコ」1



20票:JUN SKY WALKER(S)関連
今月発売のBank Bandのアルバムに収録されるみたいなので、ますます増えそうです。

「JUN SKY WALKER(S) 休みの日 コード」5「休みの日 jun sky コード」3「休みの日 JUN SKY」3「休みの日 歌詞」2「JUN SKY WALKER(S) 休みの日 歌詞」2「休みの日 歌詞」1「休みの日 コード JUN」1「僕の大好きな君が決めたことだから」1「天気がいいよなのに僕だけ雨の中で」1「休みの日が終わる」1



12票:ミスチル関連
昔の曲が披露されると書く気が出てくるのはどうしてでしょうね(苦笑)。

「名もなき詩」4「ミスチル さざなみCD」2「FNS 桜井」1「FNS」1「FNS 名もなき詩」1「フェイク 桜井」1「ロック カウンターカルチャー 桜井」1「対抗文化 ロック」1



9票:中田英寿・元選手関連
僕もまた旅人、というこの方がランクインですが、否定的なコメントでファンの方には申し訳ないです。

「中田英寿」7「中田」2



7票:その他音楽関連
一纏めにしてしまいましたが、いずれも特に深くは触れていないので、わざわざ来られた方には申し訳なかったですね。

「ボクノート 歌詞」1「アカツキの唄」1「甲本ヒロト」1「椎名林檎」1「スピッツ REM」1「イカ天 フリッパーズ」1「レッドツェッペリン 復活」1



5票:その他サッカー関連
これも一纏めにしてしまいました。アンツさんは解任だそうで。。。

「浦和 梅崎」1「ビジャレアル」1「アンツ ルマン」1「リケルメ」1「プエルタ WOWOW 追悼」1



4票:チャットモンチー関連
もし、去年のアルバムが範囲を限定してそれを追及したものであったなら、凄い作品になっていたのではないかと思っているのですが、範囲を広げた事で次回作が更に楽しみです。
個人的に非常に期待しています。

「チャットモンチー」4



4票:日露戦争関連
もはや常連のキーワードですが、健在なのが嬉しいです。

「日露戦争後の日本」2「日露戦争後の日本について」1「日本戦争後」1



3票:桑田氏関連
これだけでは、どの桑田か判らないという話も・・・。

「桑田」3



2票:徳川幕府関連
↓これだけでは知りたい事があやふや過ぎる気がしますね。
無事に知りたい事が見付かっていますように。

「徳川幕府 徳川家 家来衆」2



2票:ブログ関連
閉鎖というのはやはり寂しいものであります。

「ブログ 閉鎖 アクセス」2



2票:読書関連
今どきこの作品を選ぶのは少ない気がするので、逆に感想を伺ってみたいと思う次第であります。

「産霊山秘録」2



2票:リサ・ランドール関連
残念ながら、バイオグラフィーには興味がないもので・・・。

「リサ・ランドール バイオグラフィー」1「リサランドール 異次元への招待」1



2票:KPM関連
密かにKPMさんは人気者なのでしょうか??

「KPM 釣り」1「本 人物 KPM 」1



2票:マリオ・ゴメス関連
ドイツは観られる環境に無いので、詳しくお伝えできないのが残念です。

「マリオ・ゴメス プロフィール」1「マリオ バルセロナ」1



2票:美術関連
今年も色々と目の保養に出掛けたいところです。

「天才画家の肖像 永徳 再放送」1「花鳥図襖」1



以下1票ずつ。
「神山繁」1
「ポンド 高」1
「日々の記録帳」1
「ROME ドラマ WOWOW 感想」1
「CLASSICA JAPAN」1
「日々 戯言 徳富蘇峰」1
「マネーにもマナーを」1
「荀・.銀!・・ 繧溘・B」1


最後のやつは中国語の検索とかでしょうか?
今年はインターナショナル・デビューの年になるのかもしれませんね(笑)。



以上、読んで頂いてありがとうございました。
今日はこれにて。


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